
7月18日 手紙を受け取る野田たけし 硬い握手を交わす
先月7月18日にお会いした「移植を待つ家族の会」の小森沙矢香さんから激励のメールが届きました。(8月21日)
ありがとうございました。感激しました。
彼女からのメールで、選挙戦を勝ち抜く気力が再び満ちてきました。
彼女たちの気持に答えて行くためにもあと約二週間、頑張っていきます。応援よろしくお願いします。
=メール全文=
|
こんにちは。7月18日にお手紙を受け取っていただいた小森さやかです。 中学生の私の手紙を受け取っていただいてありがとうございました。 とてもうれしかったです。 だけど「臓器移植法改正案」が取り上げてもらえることができないまま、国会が解散になって、とても悔しく思っています。移植を待っている私のともだちも同じことを言っていました。 その友達は、「来年は生きていられるのかわからないから・・・。」と言って、今やっておきたいことは出来るだけやりたいようで、ムリをしてでも行動しています。 見ていて私はハラハラしていますが、どうしても「日本で治りたい」と言う気持は変わらないようです。 野田さんがまた議員さんになったら、どうかまた「臓器移植」の問題を考えて下さい。 お願いします。 選挙は大変だと思いますが、お体に気をつけて頑張って下さい。
|
|
小森 沙矢香
|