HOME >活動レポート
活動レポート


2009.12.18 朝日ニュースター(CS放送)「日本の設計図」 第38回


第38回 ゲスト:清水美和(東京新聞 論説副主幹)
テーマ:「日中関係 今後の展望は?」

今回のテーマは「日中関係」についてです。
世界的な景気低迷にもかかわらず中国経済は順調な伸びを見せ、その勢いはとまりません。その中国と日本は今後、どのような外交関係を築くべきでしょうか。
今回は、精力的に中国取材をされている、東京新聞 論説副主幹の清水美和氏にお話を伺います。



2009.12.18 東京野田会

  

12月16日(水)、東京都内のホテルで東京野田会が開催されました。
今回の講師は明治大学政治経済学部教授 高木勝氏で、演題は「どうなる?これからの日本経済」でした。
皆様にはご多忙中にもかかわらず、ご出席をいただき誠にありがとうございました。



2009.12.14 『税制改正に関するわが党の基本的考え方のポイント

 
クリックでPDFが開きます



2009.12.14 『本年の税制改正におけるわが党のスタンス』

 
クリックでPDFが開きます



2009.12.12 藤井財務大臣へ平成22年度税制改正に関する基本的な考え方の申し入れ





12月11日(金) 野田毅税調会長は自民党税制調査会でまとめた、 「平成22年度税制改正に関する基本的な考え方」を藤井財務大臣へ申し入れをした。



2009.12.11 自民党税制調査会 「平成22年度税制改正に関する基本的な考え方」

  

  

12月10日(木)自民党税制調査会は、「平成22年度税制改正に関する基本的な考え方」をまとめた。

社会保障制度の信頼や財政健全化を見据えて、「税制改正は中長期的な視野に立って行うべき」との大前提を掲げながら、自民党としては21年度税制改正大綱でまとめた、消費税引き上げを含む税制抜本改革との考え方と道筋を踏襲するとした内容。
野田毅・自民党税調会長は「来年度予算編成の財源漁りに走るような小手先のやり方はすべきでないと言う考え方で、自民党の考え方をまとめた」と述べ、谷垣総裁はじめ党三役に報告に出向き、政府の藤井財務大臣に申し入れを行う予定。

 

「平成22年度税制改正に関する基本的な考え方」(PDF)



2009.12.10 朝日ニュースター(CS放送)「日本の設計図」 第37回


第37回 ゲスト:翁百合(日本総研理事)
テーマ:「続く景気低迷 日本経済回復の行方」

今回のテーマは「日本経済の今後」です。
先月ドバイ・ショックを引き金に、一時1ドル84円を記録し、急激な円高、株価の乱高下が起こりました。
景気回復の道筋が不透明な中、日本経済は今後、どのような動きを見せるのでしょうか。
今回は、シンクタンク理事の翁氏にお話を伺います。



2009.12.09 自民党果樹農業振興議員連盟





12月7日(月)自民党果樹農業振興議員連盟(野田毅会長)は 現下の厳しい状況を視察し、農家の皆さんとJA和歌山より意見交換した。




2009.12.04 朝日ニュースター(CS放送)「日本の設計図」 第36回


第36回 ゲスト:町村信孝(自民党衆議院議員)
テーマ:「町村氏に聞く!日米外交の今後」

今回のテーマは、「日米関係の今後」です。
先日オバマ大統領が初来日しましたが、鳩山総理と沖縄基地移設に関して突っ込んだ話し合いにはなりませんでした。予算措置の期限である年末を控え、この問題の決着はどこに行き着くのでしょうか。
今回はアフガン支援も含め、今後の日米関係について考えていきます。今回は、外務大臣もつとめられた、町村氏にお話を伺います。



2009.11.25 朝日ニュースター(CS放送)「日本の設計図」 第35回


第35回 ゲスト:竹森俊平(慶応大学 経済学部教授)
     テーマ:「世界経済危機は峠を越えたか?」

 今回のテーマは「世界経済」についてです。
 世界金融不安は、各国の懸命な施策によって、ようやく治まりました。しかし不況の局面を迎えている実体経済は、今後どのような動きを見せるのでしょうか。
 今回は、世界経済の動きに詳しい竹森俊平氏にお話を伺います。





1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23